

当社では創傷被覆材Sorbact、局所陰圧閉鎖療法UNO+、植皮術デバイスMEEKをご案内しております。
Sorbactはバクテリアと結合するという機序を有しており、抗生物質の適正使用が重要視される中、感染予防の観点からご評価をいただいています。UNO+は小型でシンプルな操作や複数種類からフォームを選択できることが可能で、院内でのご使用が拡大してきています。MEEK製品は安全な植皮術を提供する製品となっています。
今回のセミナーでは「CMI Wound Management Webinar Vol.15 ~デバイスを駆使する創傷治療~」をテーマに、ご経験豊富な先生方より、臨床上の知見を共有頂きながら、当社製品の有用性についてディスカッションして頂きます。また、当社製品の新たなご活用方法にも触れていただき、よりよい創傷治療を目指します。
質疑応答のお時間も別途設けておりますので、
是非とも当ウェビナーにご参加頂きご活用頂ければ幸いです。
座長:
筑波大学附属病院
形成外科 教授
関堂 充教授
演者①:
日本大学医学部附属板橋病院
形成外科 准教授
樫村 勉 先生
演者②:
東京西徳洲会病院
形成外科 部長
関山 琢也 先生
演者③:
東京女子医科大学病院
形成外科 医局長
本間 健人 先生
| 日時 | 2025年8月26日 19時00分~20時00分(開場18時50分) 申し込みは随時承っております。 |
|---|---|
| 会場 |
本ウェブセミナーは、当日ビデオ会議ツール「ZOOM」を 使用して行います。 参加費:無料 事前登録制:500名(先着順) |
| 参加費 | |
| 定員 | 500名 |
| 対象 | |
| 主催 | センチュリーメディカル株式会社 |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | 各先生質問時間を含め15分間のご講演をお願いしております。 |
| 備考 | 講演内容は予告なく変更となる事がございます。 何卒ご了承ください。 |
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